Q&A, 商品の紹介

Q.普段薬を飲んでいるのですが、潤命青汁を飲んでも大丈夫?

A.潤命青汁はボタンボウフウ桑の葉大麦若葉と、水に溶けやすくするための少量のデキストリンのみで出来ているので、薬ではありません。そのため、今何かの薬を飲んでいる人でも問題なく飲んでいただけます
薬は空腹時に飲むと胃があれる原因となる場合となるため、食後と指定されている物が多いかと思いますが、潤命青汁の場合は逆に食前に飲むことをおすすめしています。食事による糖分が胃に入る前に飲むことで、糖の吸収を抑えるためです。
また、たくさんの栄養素が含まれていますが、サプリメントのように栄養素だけを抽出したものではなく原料となっている野菜をそのまま粉末状にしているので、たっぷりの野菜を食べているように、自然に栄養を摂取できます。

潤命青汁には、食物繊維ごぼうの約6.8倍鉄分ほうれん草の約5倍葉酸ケールの約5倍、他にも骨を作ると言われているカルシウム、体のむくみ改善となるカリウムや、ビタミンAビタミンCなど、たくさんの栄養素が含まれています。何かの薬を飲んでいて健康に気を付けている方はもちろん、野菜不足が気になる方、偏った食事になりがちな方、野菜嫌いのお子様など、手軽に多くの栄養素を摂取できる青汁として、皆様の毎日に取り入れていただきたいと思っています。

健康への意識が高い人ほど、青汁は毎日の定番となっているよう。手軽な健康管理として、ぜひあなたの毎日に加えてください。

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Q&A

Q.潤命青汁は、飲めば飲むほど効果が高まるのですか?

A:潤命青汁はスティック1本に大麦若葉桑の葉ボタンボウフウの粉末が入っていて、水に溶かしていつでも飲める青汁です。

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1回分が1パックとなっているので、毎食前に1本飲むだけ手軽さが好評です。1本で十分効果のある量が入っているので、2本3本と一気に飲んだからと言って、効果が高まるものではありません。

ただ、何本も飲めば良いということはありませんが、毎日継続的に、毎食前に飲んだ方が効果が高まります。食事をすると血糖値は上がってしまいますが、食前に潤命青汁を一本飲むことで血糖値の上昇を緩やかにすることができるのです。毎食の血糖値を上げにくくすることで、糖尿病や肥満のリスクを減らすことが期待できます。

また、野菜不足も解消できます。野菜を食べるように、食物繊維鉄分カルシウムカリウムマグネシウムや数種のビタミンなどが摂取できます。血糖値が気になる人だけでなく、野菜嫌いのお子様にもおすすめです。この場合も1本で十分な量の栄養素が摂取できます。

潤命青汁は一気にたくさん飲んでも問題はありませんが、栄養素によっては摂りすぎないほうが良いものもあります。例えばビタミンCは、肌や健康のためにたっぷり摂った方が良いものではありますが、必要以上に摂りすぎると吸収されずに流れていってしまいます。さらに、摂りすぎでお腹が痛くなることも。

どんなものも規定量を守ることと、ほどほどにすることが良いようです。

Q&A, 潤命青汁とは

Q.「潤命青汁」は何袋から購入できますか?

A:潤命青汁は、「お試し30包パック」「おまとめ60包パック」「おまとめ90包パック」「継続購入30包」「継続購入90包」があります。

潤命青汁は野菜不足の解消血糖値上昇予防などの目的で、どのような方にもお召し上がりいただける健康食品です。まずは一日一包を一カ月お試しいただけるように、「お試し30包パック」をご用意しました。

ご家族皆様でお試しいただく場合は、「おまとめ60包パック」や「おまとめ90包パック」がおすすめです。糖尿病が気になるお父さんはもちろん、甘い物を食べたいお母さんや、野菜不足が心配なお子様にも毎日の習慣にしていただきたいです。

一回分のパウダーが一包になっているので、いつでも手軽にお召し上がりいただけます。会社に持っていったり、外食の時にも人数分持っていって、食事の前に飲むだけ。ペットボトルのお水に入れればサッと溶けるので、飲む場所を選びません。

ご愛用者の皆様からは、健康診断の結果が良かったお通じが良くなった!などのご意見をたくさんいただいています。そういった効果を実感できたり、野菜不足解消のために飲み続けたいと思っていただけたら、継続購入をご検討ください。

量が多いほどお得にご購入いただけます。まずは30包からご家族皆さんでお試しいただいて、潤命青汁の効果を感じてください。

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Q&A, 潤命青汁とは

Q.潤命青汁は一日三回、毎食前に飲んだ方が良いですか?

A.結論から申しますと、「飲んだ方が良い」です。潤命青汁は、食前に飲むと食事による血糖値の上昇を緩やかにする効果があります。いくら食事の内容に気を付けていても、大抵の食事は必ず血糖値が上がるもの。血糖値が急激に上昇してしまうと、糖をエネルギーに変えるのが追い付かず、残った糖が脂肪になってしまったり、糖尿病の原因となってしまうのです。

最近、食事の際はまず野菜から食べましょうというのが一般的になってきました糖質の少ない野菜から食べて、先に消化をさせましょうということです。先に糖質の多い白米やおかずを食べてしまうと、糖分が急に体の中に入って、エネルギーに変化させるのが追い付かなくなってしまうのです。お肉も同じです。最初にあまり脂分の多いものを食べるより、野菜で先に胃の中に膜を作り脂分を吸収しにくくするのが良いと言われています。

一日三回、毎食前と言いましたが、例えばおやつを食べる時先に潤命青汁を飲むと糖分の吸収を抑える効果があります。ケーキを食べる前に水に溶かした潤命青汁を一本。これで、ケーキだけを食べるのとでは大きな違いがあります。

血糖値を測るキットは薬局に売っていますが、普段から血糖値を意識していない人は、キットを使うほどではないと思います。その場合、値はすぐにわかりませんが、糖分を吸収しにくい食生活を長く続けていると体重の変化で効果に気付くことができると思います。
また、潤命青汁を飲み始めるとすぐにお通じが良くなったという話をよく耳にします。これはすぐに感じられる効果。
あなたもぜひ潤命青汁を試して、この効果を感じてください。

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Q&A

Q.潤命青汁を飲んでから、すぐに食事をしても効果はありますか?

A.潤命青汁の摂取は食前にお勧めしています。それは、食事による血糖値の上昇を緩やかにするためです。
食事をすると必ず血糖値は上がります。それと同時に体内でインスリンが分泌されます。インスリンは糖をエネルギーに変える働きをするのですが、血糖値を急激に上げてしまうと、インスリンの働きが追い付かなくなってしまいます。そうすると、エネルギーに変わるはずの糖が残ってしまうのです。その状態が長く続くと糖尿病になったり肥満になる、という仕組みなのです。

血糖値がゆっくり上がれば、インスリンが効率的に働きます。急激に血糖値を上げないためには、糖分の少ない物から順番に食べることが効果的です。
お米やパンなど糖分の多い物の前に野菜を食べる、という順番を心がけることです。

ただ、食事のたびに必ず野菜を食べるとも限らないかと思います。そんな時には潤命青汁を水に溶かして飲むのが一番簡単なのですが、飲むタイミングが重要です。

潤命青汁を飲んで、すぐに食事をしても血糖値を上げにくい効果はあります。しかし当社の研究では、潤命青汁を水に溶かしたものを飲んでから5分後に白飯を食べた場合、飲まない場合と比べて、血糖値はあまり上がらずに済みました。潤命青汁に血糖値上昇抑制効果があることが証明されたのです。

潤命青汁は食前に飲むのが重要なのはもちろんのこと、少し胃に膜を作る時間として、飲んで5分くらい間を空けてから食事をすると、より効果的かと思います。
ぜひお試しください。

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喜界島潤命青汁は『命潤う薬草:ボタンボウフウ(長命草)』『漢方薬の原料としても有名な桑の葉』『活性酵素を抑制する働きのある大麦若葉』3つの恵みをひとつにした全く新しい青汁です。
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