潤命青汁とは, 青汁ってなに

毎日の食事に青汁は必要?

青汁を飲んだことがない方にとっては、青汁を飲むことで健康サポートができるのか?と疑問に持たれる方もいらっしゃるかもしれません。特に健康診断などで別段問題がない方にとってはそう思われる方は多いかとも思います。

では、こんなことはありませんか?

①食事の時間が不規則になりがち。

②赤や黄色、緑といった彩りのある食事が少なく、栄養のバランスが気になる。

③外食が多く、脂っぽい食事を摂りがち。

 

上記3つの項目のどれかに当てはまる方は、疲れが溜まりやすい、肌が荒れる、便秘気味になったりしていませんか?それは野菜不足が原因かもしれません。野菜に豊富に含まれている栄養成分には、体の調子を整える働きがあり、不足すると様々な不調が現れます。

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健康を維持するために必要な野菜摂取量の目標は1日350g以上ですが、日本人の平均摂取量は約280gと野菜が不足していることが分かります。野菜が持つ栄養素はそれぞれ違い、様々な栄養素をバランスよく摂ることが大切です。

 

栄養素によっては熱や水に弱いものもあり、色々な野菜を特性に合わせて調理し食べることは大変なことです。そこで手軽に野菜不足をサポートでき、毎日続けていけるのが青汁です。

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喜界島潤命青汁は、喜界島産長命草、桑の葉、大麦若葉を配合した青汁です。食物繊維はごぼうの約6.8倍、鉄分はほうれん草の約8倍、葉酸は青汁の原料として有名なケールの約5倍と驚きの栄養素の高さです。また、抹茶のように飲みやすい青汁ですので味を心配されている方にもおすすめです。

そして、喜界島潤命青汁に配合している長命草、桑の葉、大麦若葉には農薬も化学肥料も一切使用していません。是非一度、私たちが丹精込めてつくった喜界島潤命青汁をお召し上がりください。

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潤命青汁とは, 青汁ってなに

たくさんある「青汁」商品 その原材料を見ると驚くはず!

テレビCMで毎日のように目にする青汁。健康に良さそうだから飲んでみたいと思っても、スーパーやドラッグストアにもたくさんの商品があって、どれを選んでいいのかわからないと悩んでいませんか?

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市販されている青汁に主に使われている原材料は、大麦若葉ケール桑の葉などが多いようです。大麦若葉にはミネラルやビタミン、酵素などが多く含まれており、ケールにはベータカロチン、桑の葉には食物繊維や鉄分などが豊富に含まれています。

こういった栄養素を基に青汁を選ぶのは間違いではありませんが注意点があります。店頭で並んでいる青汁を一つ選んで、原材料を見てみてください。主な原材料とされている野菜以外に含まれているものがありませんか

例えば砂糖などの糖類香料着色料などが含まれている商品があるんです。また、原材料の順番にも注意が必要です。原材料表記は含有量順に表記することになっているため、最初に書かれている物が一番多いということ。商品によっては、デキストリンや糖類が一番になっているものがあります。原材料として謳っている野菜の方が少ないということです。

必要な栄養を摂りたいと思っても、余計な糖分や着色料を毎日摂取してしまうとなると、体に良いとは言い切れません。青汁と一言で言っても、原材料をよくチェックすることが大切です。

潤命青汁はボタンボウフウ長命草大麦若葉と、粉末を水に溶かしやすくするための少量のデキストリンのみで出来ています。このままで抹茶のような美味しさのため、糖分は加えていません。本当に体に良い青汁を選ぶために、原材料を見て判断してください。

青汁ってなに

肥満・糖尿病予防には血糖値のコントロールが重要です

血糖値を気にしている人は多いのではないでしょうか。
昔は糖尿病の恐れがある人が特に気にしていた値ですが、今では血糖値や炭水化物の摂取量、一日の野菜の摂取量を気に掛けることは一般的になりました。

血糖値は食事をすると必ず上がります。そして血糖値が上がると体内にはインスリンが分泌されます。この血糖値を急に上げてしまうと、インスリンもすぐに分泌されて、血糖を脂肪に変え、太ってしまうのです。これが続くと糖尿病になってしまう危険性もあります。

血糖値はゆるやかに上昇させることで、肥満予防や糖尿病予防になります。ゆっくり食事をすることも大切なことですが、もっとも有効的なのは、白米など糖分の多いものを食べる前に野菜を食べることです。

まずサラダなどの野菜、次にお肉やお魚などのおかず、そしてごはんという順番を癖づければ血糖値の上がり方をコントロールできるようです。

ただ、野菜から食べればいいとわかってはいても、いつでもこのような食べ方ができるような食事ばかりではないと思います。昼食はラーメンなどの単品で済ませてしまったり、飲み会だと食べる順番など自由にはなりません。

そんな時は潤命青汁が味方になってくれます。「今日のランチは野菜が少ないな」と思ったら、潤命青汁のスティック一本をお水に混ぜて、食事の前に飲むだけ。レストランで出てきたお水に混ぜて飲めばいいだけなので簡単! 飲み会がある時も、とりあえず潤命青汁を一本飲んでから行けば安心です。

ただの青汁と違って、潤命青汁は血糖値のコントロールに役立ちます。糖尿病の予防に、肥満予防のために、ぜひ食事の前に飲んでみてください。

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喜界島潤命青汁は『命潤う薬草:ボタンボウフウ(長命草)』『漢方薬の原料としても有名な桑の葉』『活性酵素を抑制する働きのある大麦若葉』3つの恵みをひとつにした全く新しい青汁です。
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