スタッフ紹介

鹿児島県喜界島 潤命青汁製造の工場長 高木をご紹介します

実際にボタンボウフウの栽培や潤命青汁の製造に関わっている仲間の紹介を通じて、どのように商品が作られているかをもっと知っていただきたいと思っています。
第一回目は工場長の高木松男(タカキマツオ)をご紹介します。

 

Q.仕事内容を教えてください。
A.ボタンボウフウ、桑、ごま若葉などを乾燥させる大型機械のオペレートをはじめ、工場の維持や管理をしています。他にも苗づくりや試験圃場の管理も行い、生産者とのコミュニケーションも密に取るようにしています。

 

Q.仕事への熱い想いやこだわりを教えてください。
A.喜界島は薬草の宝庫と言われています。そういった島の恵みを一つ一つ皆さんに発信していこうと思っています。まだまだ凄い宝があるかもしれません。それを発見するのも楽しみです。

 

Q.健康で長生きする秘訣は何だと思いますか?
A.まず、趣味を持つことだと思います。私はドラム演奏が趣味で、もう40年にもなります。今でもほぼ毎日2時間くらいは練習しているんです。滝のように汗が流れるほどなんですよ。趣味を持つと人との交流も多くなり、お互いに健康面などチェックし合ったりするようになるので、生き生きとした生活が送れるようになると思います。

 

Q.おすすめの健康法はありますか?
A.一日の生活の中で少しでも汗をかく習慣を付けることだと思っています。

 

Q.喜界島はどんなところですか?好きな場所はありますか?
A. 平坦な島なので自転車でサイクリングがしやすいです。その気になれば最高地点211m
にも行けます。そこからの眺めがまた良い! スギラビーチから眺めるサンセットもなかなかです。あと、喜界島と言えば山羊! 黒糖から造るセー(焼酎の事)もあります。私は体調がすぐれない時、近所の居酒屋(はやり)で焼酎を飲みながら山羊料理に舌鼓みを打ちます。山羊は滋養強壮に最高なんですよ。

 

Q.お客様へ向けてのメッセージをお願いします。
A. 小さな小さな島で悠久の時を経て自生してきた島の恵みを青汁の原料にしています。農薬不使用栽培ですので安心して飲んで頂けると思います。

 

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喜界島潤命青汁は『命潤う薬草:ボタンボウフウ(長命草)』『漢方薬の原料としても有名な桑の葉』『活性酵素を抑制する働きのある大麦若葉』3つの恵みをひとつにした全く新しい青汁です。
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