長命草(ボタンボウフウ)

唄者 川畑さおりさんの島唄を聴きながら、長命草(ボタンボウフウ)は今日もスクスク成長しています。

先日、喜界島の歌姫である川畑さおりさんが喜界島薬草農園へ遊びに来てくれました。川畑さおりさんは昨年、鹿児島県芸術文化奨励賞受賞を受賞した喜界島を代表する奄美島唄の唄者(歌手)で、喜界町職員として勤務しながら、島唄講師や唄者として島唄の魅力を日本各地だけでなく、海外にも広めていらっしゃいます。

 

そんな川畑さおりさんも実は長命草(ボタンボウフウ)・大麦若葉・桑の葉配合の喜界島潤命青汁を愛飲してくださっている1人です。昔から喜界島で食べられているパワーベジタブルの長命草(ボタンボウフウ)。海岸沿いに自生し台風などの暴風雨や塩害にも強い長命草(ボタンボウフウ)を喜界島薬草農園では無農薬・化学肥料不使用の畑で栽培しております。

長命草(ボタンボウフウ)と川畑さおりさん

川畑さんも畑の土を踏まれたのは数年ぶりだとか。「これが喜界島潤命青汁に使用している長命草(ボタンボウフウ)です。無農薬、化学肥料不使用で育てていますので、虫の駆除など大変ですが安心安全な素材しか使いません。一生懸命育ててきたものだからこそ、すべて手作業で刈り取り水洗いを行います。(喜界島薬草農園 工場長:高木)」

長命草(ボタンボウフウ)と川畑さおりさん

川畑さんは小さな苗から大きく育った長命草(ボタンボウフウ)をゆっくり見て、愛用の三線片手に伸びやかな歌声で島唄(喜界やよい島)を披露してくださいました。喜界島のミネラル豊富な大地に育つ長命草(ボタンボウフウ)が栄養豊富で大きく育ちますように。

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喜界島潤命青汁は『命潤う薬草:ボタンボウフウ(長命草)』『漢方薬の原料としても有名な桑の葉』『活性酵素を抑制する働きのある大麦若葉』3つの恵みをひとつにした全く新しい青汁です。
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