喜界島のご紹介

春間近、喜界島の黄色いじゅうたん

寒緋桜に続き、春の訪れを感じる風景を見つけました。阿伝の工場からすぐ隣の集落で咲き誇る菜の花。まさに黄色いじゅうたんですね。喜界島の最近の最高気温は大体20度前後。温かな気温も手伝って、綺麗な菜の花畑を見ることができました。

長命草(ボタンボウフウ)が育つ喜界島 菜の花畑

菜の花の「菜」は「食用」を意味する言葉らしいため、菜の花=食用の花という意味合いになります。食用で食べる菜の花は、花が咲く前のつぼみの状態のほうが苦みやえぐみが少なく食べやすいのが特徴です。

長命草(ボタンボウフウ)が育つ喜界島 菜の花畑

寒緋桜や菜の花もそうですが、喜界島では様々な植物が育ちます。パワーベジタブルと言われる長命草(ボタンボウフウ)もそのひとつで、海岸沿いに潮風を浴びながら元気に大きくなります。

 

島外では生の長命草(ボタンボウフウ)が手に入り辛いと思いますが、セリ科の植物特有の香りと味わいがあります。喜界島産の長命草(ボタンボウフウ)を鹿児島県産大麦若葉と桑の葉を配合してつくった潤命青汁は、飲みやすい青汁に仕上がっています。

長命草(ボタンボウフウ)

牛乳に入れると抹茶オレ、バナナスムージーに入れてもおいしい長命草(ボタンボウフウ)配合の潤命青汁でほっと一息つきませんか?

長命草(ボタンボウフウ)配合の喜界島潤命青汁と豆乳

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喜界島潤命青汁は『命潤う薬草:ボタンボウフウ(長命草)』『漢方薬の原料としても有名な桑の葉』『活性酵素を抑制する働きのある大麦若葉』3つの恵みをひとつにした全く新しい青汁です。
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