長命草(ボタンボウフウ)

隆起サンゴの海岸に自生する長命草(ボタンボウフウ)

潤命青汁に配合している長命草(ボタンボウフウ)は畑で栽培していますが、自生している長命草(ボタンボウフウ)はどんな場所で育っているのかご存知でしょうか?

 

紫外線や塩害、台風などの強風にも負けない長命草(ボタンボウフウ)は、海岸沿いに自生しています。ですが、ここは隆起珊瑚の島である喜界島。砂浜というものはほとんどありません。(スギラビーチは砂浜ですが、これは砂を運んでつくった人工的な砂浜です。)

喜界島 長命草(ボタンボウフウ)

隆起珊瑚の海岸にいたる所に長命草(ボタンボウフウ)が生えています。こんな過酷な環境でも育つ長命草(ボタンボウフウ)だからこそ「1株食べると1日長生きする」と言われるのだと思います。

 

栄養成分を分析してみると、喜界島産長命草(ボタンボウフウ)生葉100gに含まれる食物繊維はごぼうの約1.5倍。カルシウムは牛乳の約7倍。そしてポリフェノールの一種クロロゲン酸を調べると赤ワインの約2倍のポリフェノールを含有していることがわかりました。

喜界島 長命草(ボタンボウフウ) 栄養成分

豊富な栄養を含む喜界島産長命草(ボタンボウフウ)・鹿児島産大麦若葉と桑の葉を配合した潤命青汁でおいしく続ける健康生活を始めてみませんか?

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喜界島潤命青汁は『命潤う薬草:ボタンボウフウ(長命草)』『漢方薬の原料としても有名な桑の葉』『活性酵素を抑制する働きのある大麦若葉』3つの恵みをひとつにした全く新しい青汁です。
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